建設業の業務管理システム

現場・予算・
請求書・発注
"全部の確認"
スマホ1つで。

探す。聞く。待つ。入力する。
そんな"確認の手作業"を、AIと仕組みでゼロへ近づけます。

ほんとにこんなことできるの?

「DXで解決します」って
よく聞くけど、ほんとに
こんなことできるの?

まずはマンガでご確認ください。

ある会社の大変な
日常体験談
~請求、収支管理編~

スマホでらくらく!

こんな機能を提案します!

01

請求書管理

今は…
  • たくさんの現場を自力で管理
  • 請求書も手打ち
請求書管理 システム画面
アポロなら!

漏れを防いでミス防止!

  • 現場ごとにステータスが見える
  • データを基に請求書を生成!
請求書管理 システム画面
02

現場の取引状況

今は…
  • 帳簿から現場番号を探す
  • そこからファイルを探す
  • やっと金額が確認できる…
取引状況の確認に手間がかかるイメージ
アポロなら!

現場ごとの金額がすぐにわかる!

  • 売上・原価・粗利が一画面で見える
  • 未収残高もすぐ確認できる
収支管理(取引状況)システム画面
03

収支管理

今は…
  • 都度確認しないとキャッシュが見えない
  • 気づいたときには足りない…!
  • 借り入れ資料も「どこだっけ?」
収支・キャッシュフローが見えないイメージ
アポロなら!

会社のお金の"今"がいつでも見える!

  • キャッシュの過不足を自動予測
  • 必要な数字がすぐ出る
  • 資料づくりにも困らない
収支管理(キャッシュ予測)システム画面

そんなApolloシステムを導入した、
ある会社の

日常体験談

この変化、あなたの会社でも起こせます!

これならうちでも使えるかも

必要なのは、頑張りではなく 業務がつながる仕組みです。

装飾
  • 確認の電話が多くて、作業が止まる
  • 発注の抜け漏れが不安
  • 現場別の「今いくら?」がすぐ出ない
  • 請求書入力が毎月つらい
  • 写真や書類がフォルダ迷子になる
  • 引き継ぎが怖い(属人化している)

みんな頑張っているのに回らない。

その原因は、
人が足りないからだけではありません。

"確認の手作業"

"確認しないと進まない流れ"が、

会社の中に残っているからです。

Myコアテックの
Apolloシステムなら!

apolloシステムのイメージ図

社長も。事務も。現場も。
同じ情報で動けるようになると、
会社のスピードは大きく変わります。

装飾
デモの様子

この仕組みを、
御社ならどう作るか
無料デモでお見せします

たとえば、こんな画面や流れをご確認いただけます。

  • 現場ごとの「今いくら?」が出る画面
  • 請求書が取り込まれて"ほぼ入力済み"になる流れ
  • 発注と支払いが現場別に見える一覧

無料デモを確認する

最初から全部を変える必要はありません。
まずは、"一番ラクになる1点"から、
仕組みにします。

例えば、
こんなことができます。

必要なところから、少しずつ。
御社の業務に合わせて、つながる仕組みにしていきます。

装飾
判断が速くなり、数字を見て動ける!!
  • 予算・収支管理
    • 工事台帳の自動作成
    • 実行予算と発注の予実対比
    • 利益推移のグラフ化
  • 原価管理
    • 現場ごとの原価をリアルタイムで把握
    • 稼働時間×単価で人件費を自動計算
    • 「あと〇日で終わらせないと赤字」が見える
  • 発注・業者管理
    • スマホから発注書作成
    • 注文書のPDF送信・履歴管理
    • 業者ごとの支払査定

御社に合わせて作るから、
ムリがありません。

導入までの流れ

最短で数週間から導入可能です。
段階的に進めるので、現場に無理なくなじませられます。

  1. STEP1

    無料デモ・お悩み相談

    デモ画面をご覧いただきながら、現在のお悩み事を整理します。

  2. STEP2

    解決案のご提案

    優先順位をつけて、どこから仕組みにするのが効果的かをご提案します。

  3. STEP3

    御社用デモの作成

    ご提案内容をもとに、御社に合う形のデモをお作りします。

  4. STEP4

    修正・実装

    事業モデルや運用に合わせて調整しながら導入します。

  5. STEP5

    定着支援

    説明会やサポートを通じて、使われる状態まで伴走します。

  6. STEP6

    運用・改善サポート

    事業の流れが変わっても、一緒に更新し続けます。

アフターサポートを
しっかり行い、
"使われ続ける仕組み"に
していきます。

パートナーシップ

最後に、ひとつだけ
約束させてください。

私たちは「ツールを売る」ことが
目的ではありません。

現場の皆さんが「本来の仕事」に
向き合える時間を増やすこと。
それが私たちのゴールです。

手作業を減らして、
会社が回る仕組みを一緒に作る
真のパートナーでありたい
と思っています。

使いこなせるまで、
とことん伴走します。

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お電話でのお問い合わせ

098-914-3973

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御社の困りごとに合わせて、どこから変えるとラクになるかを一緒に整理します。

まずは、確認に追われる時間を減らすところから、そこから会社の流れは変えられます。

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